1軸回転で緩急推進…筑波大が開発した「イカロボット遊泳機構」の機能

 1軸回転で緩急推進…筑波大が開発した「イカロボット遊泳機構」の機能


概要
筑波大学の佐生礼大学院生と望山洋教授は、イカのように推進するソフトポンプ遊泳機構を開発しました。この機構は一つの回転軸でイカを模した緩急のある動きを作り出すことができます。スクリューのように水草などの浮遊物が巻き付く心配がないため、高度な疑似餌装置や水質浄化ロボットなどに応用できる可能性があります

本文
https://newswitch.jp/p/42112

スクリーンショット 2024-07-06 235812


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